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# 10ミックス・ピンククレイ

mix.jpg

クリエイティブ
10個目の作品として作り置きした石鹸から少し遊んでみた。
ピンクカオリンのつもりなのに、赤くなったのはキット量が多かったのね。
本当は白で固めたかったのが、白だとミルク石鹸が目立たなくなるのではないかしらと思ったんでピンクしにたかったのが実際の色はエンジに近いかも。

石鹸でアートができるので楽しいですが、色選びのセンスがないのでね。

でもこれって使うのが楽しみだわ。色々な要素がぎっしりだもの。
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コメント

こんにちは

たおさんのところの掲示板で質問されていましたよね?あちらに書くほどの知識もないので、こちらにコメントさせてください・・・。
ワイン石けん。わたしも作ったことがあります。使い心地は最高ですよ。ワインと苛性ソーダを直接混ぜると危険です!わたしはアルコールを飛ばさないで直で混ぜました。そうしたら高温になり沸騰し(一瞬のできごと)隣で温めていたオイルのガスコンロの火に引火し「ボンっ!」ってなりました。なので、アルコール残すのならトレース後に入れてみるのはいかがでしょう?苛性ソーダは水でとかして、普通入れる水分量の何%かをワインに置き換え後で加えるって方法です。それからアルコールが入っていると生地の温度が上がりやすいので注意です。ジェル化通り越して噴火しちゃうかも。酒類は臭い匂いがかき混ぜているとしますが、熟成中に飛びますよ。

追加です

あのー。すみません。またまた。
ミルク石けんはジェル化させちゃったらダメですよ~。実験的にジェル化と非ジェル化のミルク石けんをつくったのですが、ジェル化させると茶色くなってしまいます。ミルク石けんもワインと同様に、苛性ソーダを溶かすのは水でトレース後にミルクを加えるって方法がいいと思います。これまたたんぱく質との反応で臭い匂いがするのですが、熟成中にとびます。
ミルク石けんで白くしたい場合はなるべく温度を低め(けん化するぎりぎり、かつ、ソーダ灰が出ないぐらい)で作るときれいな白になりますよ。
ちなみにジェル化してもミルク石けんの使い心地はいいですよ。
そうそう!ワイン石けん(赤ワインで作った)はわたしは茶色っぽくなりました。でも確かにきれいに赤になっている人もいますものね?
クレイなどで赤い色を強調しておいたら大丈夫かもしれませんね。

v-42イギーさん
燃えちゃったんですか。怖!
丁寧なご指導感謝します。ありがとうございました。
ミルク石鹸(白)緑茶(緑)は一応完成させました。

赤をどうしようと迷っていました。やっぱりクレイが手っ取り早いですね。
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